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急にいびきに神経質になりだしました

最近隣で寝ている主人のいびきの大きさに悩まされています。
私が先に眠ることができればさほど気になることもなく眠ることもできるけれど、主人が先に寝てしまった時にはどうしてもいびきの音がうるさくて眠ることができなくなってしまいます。
違う部屋で寝ることも試みたけれど、アパートの中ではどの部屋にいてもいびきは大きな音で伝わってきて全く意味がありませんでした。
以前からもいびきはしていました。
主人自身も自覚があるようで、「いびきがうるさかったらいつでも起こして」とは言われていますが、毎日のように「うるさい」とは言えません。

どうして急にこんなに神経質に気になりだしたのか自分でも疑問です。
主人に「俺に対する愛情がなくなったんじゃないの?」なんて冗談っぽく言われてドキッとしたりします。
実際に愛情が減ったとは思わないけれど、そんなことでもなかったら考えられません。
いびき防止用の鼻に貼るテープなんかを買ってきていびき対策をしてくれてはいるけれど、万年鼻炎に悩んでいる主人はそう簡単にいびきがおさまりません。
一度お医者さんに診てもらうように勧めたりもしているけれど、なかなか腰が重いようです。

私の好きな映画「オペラ座の怪人」

以前、劇団四季の「オペラ座の怪人」を観劇しました。
とてもロマンティックで、哀しいストーリーでした。
ラストは、怪人の肉体が何時の間にかしぼんだ様に消えてしまい、何かのトリックかと驚きました。

目の前で人間の肉体が消えたので、私はラストの余韻に浸る間もない程、目が点になりました。
たくさんの驚きが詰まった劇団四季のミュージカルでした。
私はこのオペラ座の怪人シリーズが好きで、映画も鑑賞しました。
映画の「オペラ座の怪人」は、エミーロッサム主演が好きです。
彼女の無垢で清楚なスタイルは、クリスティーナにピッタリだと感じました。
そして、映画の歌声は全て吹き替えなしとの事で、エミーロッサムは若くて、美声の人で大好きになりました。
映画の内容も美しいラストでした。
怪人は、クリスティーナ―からされた口づけを得て、渇望した愛を得ます。
怪人の願いは叶えられ、怪人は行方をくらまします。
しかし後年、クリスティーナの墓石には、怪人からの贈り物が純愛を象徴する印象的なラストでした。
実は怪人を演じた俳優は、ジェラルドバトラーですし、エミーロッサムは映画の中でハンサム二人に愛されてい良いなと、羨みました。
とてもロマンティックで懐古的、オペラ座の怪人はよく見たくなる映画です。

更に規制が強化されそうなドローン

少し離れた空き地ですが、ここではラジコンのヘリコプターを飛ばしに来る人がいた。
エンジンタイプであったが、このヘリコプターは操縦が非常に難しいと言われていた。
しかし、時代は電池式のモーター駆動となり、更に素人でも比較的簡単に飛ばせるという複数の羽をもつマルチコプターというものが登場してくる。
一般的にドローンと呼ばれるものであるが、2~3万という低価格から数十万と手軽に買えない値段でもなく、カメラを搭載し幾つかの動画もアップされるようになってゆく。
しかしながら、官邸屋上に放射性物質を乗せたドローンが不時着していたり、15才の少年が寺の儀式の最中にドローンを墜落させ、未熟な操縦技術ながらその後もネットで飛ばすと言って騒動にもなった。
この影響もあって、人の集まる場所でのドローンの飛行を禁止するところが増え、規制は更に厳しくなってゆきそうだ。
確かに使い方によっては武器にもなるが、アメリカではドローンに拳銃を装着して発砲するようすを動画サイトにアップして問題になっているというが、銃が認められ、又、私有地で飛ばしたということで現状では取り締まれないという。
個人的にも少々興味があるが、この先は免許制などと規制が強化されそうな気がしないでもない。
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磨けているようで意外と磨けていない歯

私は歯医者に定期健診に行くたびに初期虫歯が見つかります。
自分ではしっかりと磨いているつもりですが、それでも磨き方が甘いらしく、細かい部分に初期虫歯ができるようです。
初期の虫歯だから重く受け止めることはないですが、しっかり磨いているのにこういった問題があるとショックを受けますね。
歯医者に行った晩からは、もう二度と虫歯なんか作らないと意気込み歯の隙間まで念入りに磨くことが多く、そこそこ時間もかけます。
私の場合は歯の隙間や歯の根元の磨き残しが多いようです。
毎回歯医者に行くたびにその辺に初期虫歯が見つかり、虫歯の進行止めを塗ってもらいます。
これから年をとって歯が弱っていった時、簡単に虫歯ができてしまうと問題があると思っています。
虫歯だけでなく歯槽膿漏も心配ですし、もちろん歯そのものが抜ける可能性もあります。
歯を健康にするためには普通の歯磨きだけではいけないとも思っており、糸ようじや歯間ブラシの使用も考えています。
歯は食事をする時に必要なパーツですから、いくつになっても丈夫な歯を維持できるように、意識して生活しなければだめですね。

最近よく見るテレビ番組

夫婦そろってあまりテレビは見ない方で夜はネットをしたり図書館で借りた雑誌や本を見たりすることが多いですが最近気になってよく見る番組が“マツコの知らない世界”です。
いろいろな分野に詳しい?方が来てその世界を語ってる番組ですがほんとにいろんなジャンルで普通っぽい人が来るので見ていて面白いです。
テレビによく出る方がゲストで来るのかはよくわからいですがマツコさんとのトークもすごく楽しいです。
主人も独自の世界観が面白いようで一緒に見てます。
私は主婦なので前に放送されたドレッシングの話やパンケーキの話、デパ地下のチョコレートの話が面白かったです。
スーパーでちょっと変わったドレッシングがあると番組を思い出します。
主人は最近放送された話で図鑑マニアのような方が来た時が面白くてつい図鑑を買いたい気持ちになったそうです(笑)。
私はたまたまその時は子供と一緒に寝てしまって見てませんが。
“マツコの知らない世界”のタイトル通り知らないことをテレビで放送してくれると自分でも興味がわくのでこれからも知らない世界をじゃんじゃん放送してほしいです。
これからも楽しみにしています。
探偵 費用

奥さんが節電するために作った新ルール

我が家では奥さんが家計の管理をしているので、奥さんが電気代などの光熱費を払っています。
そんな奥さん、今月のはじめ辺りに私と子ども2人へ家族の新ルールを発表してきました。
その内容ですが、『リビング以外の各部屋にあるエアコンの使用禁止。扇風機はOK。』という内容でした。
薄々こうなった理由は分かっていましたが、一応「突然どうしたの?」と訪ねてみました。
すると私が考えていた通りで、電気代の請求が前の月の倍近くはね上がったそうです。
我が家にはリビング以外に3部屋ありまして、その中の2部屋にエアコンが装備されています。
一つは私と奥さんが兼用して使っている部屋で、もう一つは子どもが勉強など好きなことをしている部屋です。
もう一つの部屋に関してリビングの隣で、スライド式のドアで区切られているだけなのでエアコンは無く奥さんと、子ども2人の寝室として使用しています。
あ、私は基本的に寝る時間が遅いため基本的には自分の部屋で1人で寝ています。
子ども達は奥さんの新ルールに対して、特に何か言うこともなく「はい」と返事しました。
しかし、私は「俺自分の部屋で寝てるけど、そのときもエアコンダメなの?」と奥さんに言いました。
すると奥さん即答で、「ダメ。じゃあ自分の部屋じゃなくてリビングで寝てください。」と言いました。
これ以上光熱費を管理してくれている奥さんに反論することは良くないと感じた私は「分かった」と納得し、現在リビングで寝ています。
無駄な出費をなくすように努力してくれている奥さんには感謝していますし、そのおかげで週末などに家族でお出掛けや、外食が出来ていますので私はこれが正しいと自らの胸に言い聞かせ毎日リビングにお布団を敷いて寝ています。
(笑)以上、夏だからこそ新しく出来た『奥さんが節電するために作った新ルール』に関してでした。

私の夏の主な主食

普段はごはん以外はほとんど食べないのですが、とかく夏場になると、私の1日の大半の食べ物はすべてコレになるのではないかと思うぐらいに、かき氷やアイスを食べています。
いや、どちらかと言えば、アイスクリームよりも、かき氷ですね。
沖縄では、アイスクリームよりもかき氷などの氷菓子の方が売れると聞きますが、私も確かにそう思います。
「ちょこっと暑い」程度でしたら、ソフトクリームやアイスクリームがおいしいと思うのですが、「むちゃくちゃ暑い」というレベルですと、「氷!氷!氷!」となります。
とにかく、むちゃくちゃ暑くなってきますと、アイスクリームの冷たいなめらかさよりも、シャキシャキの氷の冷たさが欲しくなるのです。
北海道や長野県あたりの、涼しい夏においては、アイスクリームやソフトクリームも絵になりますし、おいしく感じるとは思うのですが、東京のようなアスファルトからの照り返しも浴びる灼熱の夏においては、やっぱり求めるのは「氷」ですね。
蒸し蒸し暑い日に限っては、朝からかき氷を朝食代わりに食べていますし、昼ごはんはパピコ2本の時もあります。
もうねバテバテなのですよ…。

我流!夏風邪の対処法

医学的なツッコミはさておき、「夏風邪をひきそうだな」と思ったら、私はこの方法で対応しています。
簡単にその内容を説明するならば、「高カロリー食を食べる!」「熱い風呂に入る!」「高い栄養ドリンクを飲んで、薬を飲む!」「とにかく寝る!」というものです。
この4点をおこなうだけで、翌日の目覚めがまったく違うものになります。
そして5点目のキーワードに忘れてはいけないのが、「思い込み」です。
夏風邪対策としての5点目は、ずばり言って「すぐに治る!と思い込むこと」です。
夕方に寒気を覚えて、「こりゃあ、夏風邪くるかもな…」と、思ったのならば、まず「翌朝までに治す!」と気合いを入れます。
もとい、そう思い込みます。
そして、先にあげた4点を次々に実行していき、1秒でも早くベッドに入って眠ります。
思い込みの効果とは、すばらしいもので、医者にもみせてないのに、これで私は何度も夏風邪によるピンチを脱出しています。
病院に受診することは、確かにもっとも良いのでしょうけれど、しかし忙しい社会人は病院へ行く時間も惜しいのです。
ましてや夕方に風邪の気配を感じたら、もう自力で治す方が早いですから。